ほげたん

Feb 01 2012
のび太くんがドラえもんから受動的に道具を渡された場合は大体ハチャメチャな展開になって痛い目に遭うけど、映画とかでのび太くんが自発的に目的を設定してからドラえもんに道具を要求すると問題が起こらずにハッピーエンドに向かうのはテクノロジーの在るべき扱い方をすごい表してると思う

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Jan 31 2012

さて、うちの親が昔にアドバイスをくれたのですが、車を買うってことは、「子供ひとり養うようなものやで…。」と言っていたのをふと思い出したので、ちょっと簡単に試算してみました。

  • 条件は25歳から70歳まで車を所有した場合です
  • 10年ごとに買い替え 購入価格 200万円(下取り30万円) 費用 30万円
  • 自動車税、自動車取得税、重量税などは他のサイトを参考にさせていただきました
  • 車検代は僕の領収書から…
  • 駐車場は近くの駐車場代を参考にしています。


ダラダラと表にしてみましたが、合計で2900万円となりました。

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父が私に教えてくれた古いヨークシャーのことわざは、最も貴重な教えだった。「カネは糞の中にある」不愉快な仕事は儲かるっていう意味だ。そして重要なのは、逆もまた真なり、ってことなんだ。人々が好きな仕事は需要と供給の関係でたいして儲からない。最も極端なケースはプログラミング言語の開発だ。プログラミング言語の開発は一文にもならない。みんなそれが大好きで、ただでやるからだ。

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Jan 30 2012
型がなくてお前らに何ができる?
 偏差値36のクズ共が、生意気を言うな!
 だいたい、素のままの自分から、オリジナルが生み出せると思ったら 大間違いだ。
 創造するってことは、真似ることから始まるんだ。
 お前らにその基礎があるっていうのか?
 型にはめるななんてホザく奴は、ただのグウタラな怠け者だ。

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日本では不可能なクレジットカードによる少額決済

先述の通り、欧米と日本では基本的なコスト構造が全く違います。

それが原因で、日本のクレジットカード決済サービスが絶対にやりたくなかったものがこの少額決済というものなのです。

これもまた、欧米から見たら全く変な話なのですが、日本の決済会社では、平均単価が1,000円を切る場合は、決済手数料を多めに取られる、などと言う事もあります。実際に弊社が運営していたクレジットカード決済サービス(事業譲渡済み)でも、上流決済会社の要請でそういった料金体系でした。

店舗でもよく見ますよね?「カードは2,000円以上にしてください。」や、「カードの場合は3%上乗せ」など。

前者は上流の決済会社自体がそうしたいのですから、店舗もそうであっても仕方ありません。

後者に至っては、商店に置いてカード会社との契約違反です。カードを使う場合に現金を含む他の決済手段に対しての料金の上乗せが許されていません。ですので、大手家電店でも「現金特価」という言葉を使ってるわけです。ですが、今はもうその事情がおわかりいただけたかと思います。

では、日本ではどうやっても少額決済ができないのでしょうか?

日本独自の少額決済インフラ

その日本での少額決済への回答が「電子マネー」なのです。

欧米では普通にある程度の少額まではクレジットカードでこなせるために、こういったことは起こらないのですが、日本ではなにぶんガチガチのインフラ上で動いていますので、すべての段階で少額はNOなのです。

さらに、少額を決済しても、儲かるのは日本の企業ではなく、VISAやMaster Cardとなり、おいしくはありません。

これもまた、決済事業撤退の今だから言えますが、某上流の金融機関にお聞きした話では、日本の三井住友VISAが始めたiDなどは、本家VISAにはうれしく思われていません。使われれれば使われるほどVISAの儲けは減りますからね。

では、新しく作ってしまえ、となったのが、現在普及し始めた少額決済も可能なサービスなのです。

ところが、このPaypalの少額決済サービスは、それら電子マネーの見せたくない部分を露呈させてしまいました。それは、日本の少額決済サービスは本当のところは少額を決済できない、ということです。実際にできてはいても10円などといった金額を決済すれば赤字なのです。

さらに、商店側にとっても、その手数料体系からは10円や20円は決済したくないものになってしまっています。

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テレビで、芥川賞の田中さんの講演を聞いたっていう高校生にインタビューしていて、その子が「世の中にある一流のもので、数百円で手に入るのは本だけだ。」っておっしゃってました、と言っていて、なるほど、確かにそうかも、って思った。

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bgnori:

なぜ「国債暴落」の対策に「個人向け国債」を使うことができるのでしょうね・・・・。

bgnori:

なぜ「国債暴落」の対策に「個人向け国債」を使うことができるのでしょうね・・・・。

(via budda)

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これは、男性は付き合った経験が結婚に結びつきやすいことを意味している。男性には、経験がない男性が、経験がないまま独身で残り続ける。一方、女性は、付き合った経験と結婚が結びつかないことを意味している。つまり、女性の場合は、交際相手が過去いたが結婚に至らなかったというケースが多いことが推察される。

このことは、男性の結婚チャンスは、恋人経験数に比例するが、女性は恋人経験のない人にも結婚チャンスは高い一方、恋人経験があっても、結婚に結びつくとは限らないことを意味している (これは、男性が恋人経験がない女性を結婚相手に求める傾向が関与している可能性がある)。

(中略)

つまり、「もてる男性は結婚可能性が高いが、もてる女性は結婚可能性が高いとはいえない」という結果が出ているのだ。

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