自分達がやれば低い可能性をクリアできるに違いないという認識バイアスを補助線に。
(via swmemo)
「失敗する可能性があるものは、失敗する」 by マーフィーの法則
(via bibendumiwa) (via yaruo) (via theemitter) (via kuenishi)自分達がやれば低い可能性をクリアできるに違いないという認識バイアスを補助線に。
(via swmemo)
「失敗する可能性があるものは、失敗する」 by マーフィーの法則
(via bibendumiwa) (via yaruo) (via theemitter) (via kuenishi)今日就職面接に行った中小企業の社長さんの本音。
社「求人を出していますが実は・・・現在社員を雇える状態ではないのです。」
私「それどういう事ですか? 雇わないのに求人出すっておかしいんじゃないですか?」
社「正直言うと、ハローワークに頼まれて仕方なく...わざわざお越し頂いたのに申し訳ない。」
私「はあ...(´・ω・`)ショボーン」
社「有効求人倍率を上げる為にと頼まれて仕方なく求人出したのですが、今のご時勢で応募者が結構あって、それを全部断るのは私としても心苦しい思いです。m(__)m」
その後も社長さんと色々話をしましたが分かった事は
「有効求人倍率の数字を上げる為にハローワークが企業に対して求人を強要している」
「依頼を断ると便宜を図って貰えなくなる」 など。
「一次審査が書類選考の中小企業は大抵”仕方なく”求人が多い」
社「景気が悪くなければ採用したい方は沢山来て頂いたのに...」
私「最初から書類選考にすれば社長さんが頭下げなくて済むんじゃないですか?」
社「履歴書を返却する際の郵送費が嵩むので直接会って履歴書をその場でお返ししています。」
いつの間にか面談開始から30分以上経過。
社長さんといつまでも愚痴言い合っていてもしょうがないから、遣り切れない思いで持参した履歴書を持って会社を後にしました。
その足でハローワークに向かい「条件が合わなかったので断られました。」と紹介状を返却。
社長さんの語ったハロワの実態は勿論言いません。
通ううちに顔馴染みになった数名にだけネタ晴らし(笑)
“本命”と狙って送ったもう一社の書類選考は・・・空求人で無い事を願う。
俺の明日はどっちだ~(BGM:あしたのジョーのテーマ)
米国人女性に「幸せか?」「今の自分に満足しているか?」という質問をすると、ほとんど必ず「はい」という答えが返ってくる。しかし、これは本音ではない。そう答えなくてはいけない空気がこの国にはあるのだ。
万が一「不幸です」「自分のここが嫌です」とでも答えれば、その次には「では、その問題を解決するためにどんな対策を取っていますか」という質問が控えている。
そこで「何もしていません」などと答えれば、やれ「カウンセラーに通った方がいい」、やれ「インターネットを使ってボーイフレンドを探した方がいい」などと、問題が解決するまで周囲が放っておかない。
つまり、米国の社会には「今の自分に満足していなくてはならない」という強迫観念があり、それがプレッシャーとなって米国人女性を不幸に追い込んでいるのだ。
それでそのとき君は何が出来たの
それでそのとき君は何をしたの
それでそのとき君は何をしなかったの